PR
※当サイトには、アフィリエイト広告等が含まれています。閲覧者様が商品の購入やクリックした広告を見ていただくだけで広告主からの収益が発生します。閲覧者様には心から感謝の念に堪えませんが、当サイトは広告主から収入を得ることで記事内容が左右されることは一切ありません。令和5年10月1日からステルスマーケティングは景品表示法違反となります。消費者庁
★ワードプレスバージョン6.8-jaから「投稿を編集」の画面で「ビジュアル」隣の「テキスト」の表示
が「コード」に変更されてしまいました。以前の解説では「テキスト」と表現しておりますのでご留意いただければ助かります。

iPhoneで作る【QRコード】無料&とっても簡単な作り方!

スポンサーリンク

iPhoneで作るQRコードのロゴ画像

こんにちは、解説ゾロです!

前回は「パソコン」でQRコードを秒で作る方法をお送りいたしましたが、今回は「iPhone」でも簡単にできる「QRコード」の作り方をご紹介いたします。

作り方は、iPhoneの標準プラウザである「Google chrome」を利用いたしますので、安心・簡単・無料です。

今日は、iPhoneでご自分のSNSや好きなWebサイトのQRコードを作る方法をご紹介いたします。iPhoneも簡単に自分でQRコードが作れて楽しいので、一緒にやりましょ!
前回の記事は、こちら
秒でできるQRコードの作り方!自分のインスタやWebサイトへひとっ飛び
パソコンで自分のインスタやホームページのQRコードを秒で作る最も簡単な方法です。「Google chrome」や「Microsoft Edg」の標準機能を使いますのでもちろん無料で簡単です。印刷のやり方も併せて解説しますので、一緒にやりましょ!
スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

自分で「QRコード」を作れると何がイイの?

自分でQRコードを作れると、広告や自社サイト、SNSへの誘導はもちろん、アイディア次第で色々な使い方ができます。例えば、
  • 自分のブログやインスタのQRコードを作って共有できる
  • 「QRコード」を名刺やパンフレットに印刷できる
  • 「QRコードをシールに印刷すれば、どこでもペタペタ
  • 連絡先や電話番号のQRコードも共有できる
  • 手紙やメッセージをQRコード化して、贈れる
  • 「QRコード」は無料で素早く正確に情報を活用できる
  • プライベートからビジネスまで使い方は無限に広がるQRコード
などなど、楽しい使い方がいっぱいです。

では、早速「iPhone」でQRコードを作ってみます。

スポンサーリンク

「iPhone」の「Google chrome」で作る「QRコード」

それではiPhoneの「Google chrome」でQRコードを作ってみます。
iPhoneのホーム画面に表示されています「Google」と書いてある、
のアイコン・・・ではなく「chrome」と書いてある
のアイコンが「Google chrome」ですので、タップしてこちらから「Google chromeで「QRコード」を作りたいページを検索する」まで読み飛ばしてください。もしも、以前に消してしまって②の「Google chrome」アイコンが無い場合は、今から簡単にゲットできますので、
の「App Store」のアイコンをタップしてください。

iPhoneで作るQRコードはGoogle chromeから始める

スポンサーリンク

「Google chrome」を入手する方法

すると「App Store」の画面に変わりますので、右下に表示されました虫眼鏡のアイコンをタップして、
のように「検索窓」を表示させ、その検索窓に「Googleクローム」と入力してください。

Google chromeの探し方

画面が変わり「Google chrome」の画面が表示されますので、
の「入手」をタップしてください。

Google chromeは、APPストアから入手

次は「Google chrome」のインストール画面になりますので、
の「インストール」をタップです。

Google chromeはAppストアからインストール

この時に、もしも「App Store」のパスワードの入力を求められましたら、今ご利用のGoogle アカウントのパスワードを入力後に、
の「確認」をタップしてください。

Google アカウントのパスワードを入力

「Google chrome」を開く

すると「入手ボタン」の場所がクルクルした後に表示されました、
の「開く」をタップして開きます。iPhoneのホーム画面にも「Google chrome」が表示されているはずですので、そのアイコンをタップで開いてもOKです。

Google chromeを開く

Google chromeで「QRコード」を作りたいページを検索する

Google chromeの画面で「QRコード」を作りたい画面を表示させたいので、
の「検索窓」で検索します。試しに、当サイト「解説ゾロ」のホーム画面のQRコードを作ってみますので、「解説ゾロ」と入力してみます。

Google chromeの画面でQRコードを作りたいページを表示させる

「QRコード」を作りたいページのURL右の共有アイコン

すると「解説ゾロ」のホーム画面が表示されますので、上部の解説ゾロURL右の、
の「共有アイコン」をタップしてください。

QRコードを作りたいページURL右の共有アイコンをタップ

画面が変わりますので、
の横三点アイコンの「その他」をタップしてください。

横三点のその他をタップ

「QRコード」を作成をタップ

すると、メニューが表示されますので、
の「QR コードを作成」をタップです。

QRコードを作りたいページのQRコードを作成をタップ

「QRコード」が表示

出ました!「解説ゾロ」の「QRコード」が表示されましたので、
の「共有」をタップしてください。

QRコードが表示されるので共有ボタンをタップ

「QRコード」の保存方法

画面が変わり「Air Drop」「メッセージ」「メール」のアイコンなどが表示されていますので、そのまま直ぐにQRコードを使うこともできます。
のように右の方に移動しますと「Gメール」や「LINE」などのアイコンもある方もいらっしゃると思います。直ぐには使わない場合は、
の「その他」をタップしてください。

QRコードをそのまま利用するか保存する

ここで、取りあえず保存をしたいので、
の「画像を保存」をタップしてください。

表示されたQRコードの画像を保存

すると、iPhoneの「写真」アプリに、
のように「解説ゾロ」の「QRコード」が保存されました。このQRコードを長押しすれば解説ゾロのホームページに飛びますし、名刺やパンフレットに印刷しても機能します。お疲れさまでした。

好きなページのQRコードをiPhoneの写真に保存

まとめ

iPhoneで「QRコード」の最も簡単な作り方は、標準プラウザであるGoogle chromeを利用する方法だと思います。

iPhoneの写真に保存しておけば、インスタやSNSで、いつでもQRコードをすぐに使うことができます。

最後までお読みいただき、大変ありがとうございました。
では、また。解説ゾロでした!

関連記事:秒でできるQRコードの作り方!自分のインスタやWebサイトへひとっ飛び
関連記事:iPhoneの写真を選びながらパソコンに取り込む簡単な方法
関連記事:付箋の手書きメモを「iPhone」で超簡単に文字起こし

タイトルとURLをコピーしました